『 女性ホルモンを肌に補いたい! 』

 

って常に耳にする話ですけども、じゃあ

 

女性ホルモンの分泌が少なくなってくると

 

どうなるんでしょうか?・・・・・・

 

これがいわゆる、女性の「男性化」現象

 

 

「髪の毛の減少・脱毛」「体毛が濃い・多い」「ニキビ」「脂性」など

 

この「男性化」現象を起こしている

 

「男性ホルモン」の方が活性化してしまうことなんです。

 

 

 

 

実は女性にもなんと「男性ホルモン」があります。

 

 

 

これは人間としての筋肉を作ったり、内臓脂肪の蓄積や動脈硬化の進行を

 

抑えるために必要なものなんです。

 

 

そして女性の男性ホルモンは副腎と卵巣から分泌されるんですが

 

その量は、女性ホルモンの量よりもずっと多いのです。

 

 

 

つまり女性であっても女性ホルモン・男性ホルモンの両方が分泌されていて

 

しかも男性ホルモンの方が量が多いというわけなんです。

 

ですからここで女性ホルモンがさらに減ってしまうと・・・

 

あまり望まない状態が起こってくるというわけなんです。

 

 

 

この女性ホルモンは年齢と共にだんだん量が減ってくるわけですけども

 

女性ホルモンは2種類あります。

 

プロゲステロン(黄体ホルモン)と

 

エストロゲン(卵胞ホルモン)です。

 

 

このプロゲステロンは(別名肌荒れのホルモン)と呼ばれ、

 

過剰に皮脂を分泌させニキビや吹き出物を増やしてしまいます。

 

皮脂がいくら出ても肌のうるおいにつながらないのですから

 

オイリードライなきびしい肌状態になってしまいます。悲しい

 

 

 

一方はキメ細かい肌をつくる「エストロゲン」

 

エストロゲンは真皮層にあるコラーゲン生成を助けるホルモンです。

 

 

この「エストロゲン」と皮脂分泌を過剰にする「プロゲステロン」が

 

増減を繰り返しながら肌のターンオーバーの時期を過ごしていきます。

 

このため肌の調子が良かったり、ベタついて荒れやすくなったり

 

肌状態がコロコロと変わることになるのです。

 

 

これを解決するには

 

エストロゲンを優勢な

 

バランスにさせるのが一番!!

 

 

 

 

肌にはエストロゲンの受容体があり、エストロゲンが潤いやハリ・弾力を

 

与えています。

 

エストロゲンの分泌量が低下するのにあわせて、角質層の水分量が低下する

 

こともあり、肌が乾燥するようになりますし、ハリ・弾力が衰えれば

 

真皮層にあるコラーゲンも代謝が悪くなってくるのでシワ・ほうれい線と

 

いった肌老化が急速に進むようになってしまいます。

 

 

こんなわけですから美肌と若さを維持しようと

 

思ったらまずはエストロゲンを何とかしないといけないと

 

いうことは覚えておかなくてはいけません。グッド

 

 

ここで

 

当店でも人気のフラボノイドの美容液

 

女性ホルモン(エストロゲン)そのものと同様の働きで、

 

近年は美白・保湿など肌の美容効果で注目の逸品です。

 

お肌がツルツルになるということで

 

リピーター続出中です。

 

 

前述のようにエストロゲンは真皮層にあるコラーゲン生成を助ける

 

ホルモンですからコラーゲンの美容液

 

なんかと組み合わせるともう最強です!

 

どちらもお取扱いしておりますので

 

ぜひお試しください!楽しい

 

 

 

 

 

他にも

 

・ビタミンEを多く含む食材(アボカド、アーモンド、カボチャ)を食べる

 

・ビタミンB6を含む食材(バナナ、マグロ、にんにく)を食べる

 

なんていう食生活の面も大切ですね!

 

 

 

当店でお取り扱いしている商品については

 

なんでも細かくご説明できますので

 

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 化粧品を選ぶ基準1
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の続きですが、そういうわけで化粧品選びの際に

 

化学物質がなるべく少ないもの・・・という

 

安全性を追い求めていくようになる。

 

というハナシだったわけですけども 

 

 

                  

 

だからとりあえずは成分表記にずら〜っと無数に

 

化学薬品名が並んでいるものは避けた方がまぁ無難です。

 

 

 

ただここで注意点が2つあります。

 

 

1、化粧品が動物由来や植物由来であっても、有用成分だけを

 

  化学的に抽出するわけなので化学薬品名が表記される

 

  場合もあるということ。

 

 

 

例えばセラミドで言うなら

 

 

 

植物由来のものは ラウロイルグルタミン酸 

 

高級アルコールフィトステリル/オクチルドデシル) のエステルの

 

表示になってたり

 

 

動物由来のものは セレブロシド とかになってたりします。

 

これを見て

 

な〜んだ色々薬品がはいってるじゃんか・・・

 

と思うのは早トチリ

 

 

コレは植物や動物の疑似セラミド成分の表記が

 

そのようになっているというだけの事なんです。

 

 

でも「ヒト型セラミド」ってあるじゃん・・・と思うかもですが

 

たしかにコレはセラミド1とかセラミド2とかの表記になってますが

 

 

実はこれだって人のセラミドに似せて酵母から人工的に作ったものであり

 

人間のカラダから抽出した人間のセラミドではありません。

 

 

厳密には全て他のものを代用して

 

セラミドと同じ効果をもたらすものを取り出したり

 

作り出したした疑似セラミドだからです。

 

 

 

 

プラセンタなどで一部、ホントに人間由来のものがありますが

 

倫理・安全の両面から化粧品やサプリには使用できません。

 

医療機関のみで医療用注射・点滴のみしか使用できません。

 

たとえ医療施設が美容系を併設しているサロンなどで扱われている化粧品

 

であってももちろんのこと人間由来は販売されていません。

 

 

人間に使うものだから化粧品原料も全部、人間由来のものなら

 

いいのに!!・・と思われますけどもこれは仕方ないんです。悲しい

 

 

代用品でコストダウンとかではなくて感染症とかの安全面からです。

 

実際、美容整形でヒト由来の医療用注射などした場合は献血が

 

出来ないなどがあります。(理論上はリスクがあるので回避のため)

 

 

そういう理由からお肌に使う有用成分を他の原料から作り出したり

 

抽出したりしてるわけですね。

 

 

ハナシがそれましたけども

 

そんなわけで有用成分自体が化学薬品名になっていることはある!ということなんです。

 

 

 

 

2.もう一つは有用成分を取り出すためにBGなど

 

  化学薬品を使用している場合でも商品の成分表記に

 

  それが載ることもあるということ。

 

 

植物などの元の原料から有用成分を抽出する際にBGなどを使った場合、

 

キャリーオーバー成分となりますが、商品の成分表記に記載していることもある

 

ということです。(表記しなくてもよいのでしないメーカーもありますが)

 

つまり最後に添加して混合処方をしてなくても、原料から持ちこされてきた成分を

 

そのまま記載している場合もあるということ。(良心的)

 

 

 

ちょっと難しくなりましたけどもそんなこんなで

 

例外はあるんだけども、

 

 

表記を見てよ〜く考えて化学物質がなるべく少ないものを

 

といういうことですね。楽しい

 

 

 

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化粧品というとやはり

 

使用感の良さが『 選ぶ基準 』だと思いますし
  

とりあえずはお肌にトラブルが出なければいいと

 

考えてしまいがちです。

 

 

化粧品を使用する前に

 

肘の裏だの、上腕の内側とか…を使って

 

パッチテスト を行うと

 

これから使用しようとする商品の

 

配合成分に対して自分がアレルギー反応を起こすかどうか

 

おおよそは分かります。

 

 

 

が、しかし

  

半年後とか、一年後

 

にどうなるのか?・・・・・

 

これが実は一番大きな問題なのです。

 

 

・・・・・と、いうのも

 

その化粧品に対して合わないなりにも

 

肌が耐え忍んでしまい…限界を超えた!というところで
  

ブツブツや湿疹が出来始めます!

 

これが、後になって現れる不適合症状です

 

 

こういう種類のものは

 

敏感肌の人よりも

 

日頃から肌が強いと思い込んでいる人に起こりやすいです。

 

肌が弱い人は直ぐに拒否反応を起こしますから

 

使用を中止すればそこで治ってしまいます

 

しかし

 

溜め込んで溜め込んで、挙句に爆発したものは

 

逆に簡単には治らないのです。

 

突然、吹き出物や赤みが現れ

 

自分は急にアレルギーになったのでは?

 

と悩んでいる人もいますが…

 

実は

 

長年、愛用していた化粧品が原因だった!

 

ということがあるんです。

 

 

 

そこでだんだんと

 

化学物質がなるべく少ないもの・・・という

 

安全性を追い求めていくようになるわけです。

 

 

化粧品を選ぶ基準2    へ続きます。
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残念な事なのかどうかはわかりませんけども

 

人間はどうしても同じ刺激に対しては

 

「耐性」というのがあるようです。

 

 

なんでもそうみたいで

 

最初の頃と同じように反応しなくなりますね。

 

 

医薬品が前と比べて効き目が弱くなる・・・

 

同じトレーニングでも筋肉の付き方が変わってくる・・・

 

化粧品の効果がそれほどでもなくなった気がする・・・

 

最初の頃はあんなに実感できたサプリも、もう効いてるかどうかも

 

よくわからない・・・・

 

 

 

だもんだから、たまに

 

別の化粧品を使用してみると良いです。

 

しかし

 

それもやがて落ち着いてきてしまいます。

 

なぜなら

 

刺激と反射の関係は長くは持続しないからです!

 

 

ではどうすればよいかというと・・・

 

 

肌に合うと思われる化粧品を

 

5〜7アイテムほど揃えてドレッサーに並べて

 

適当なサイクルでグルグルと使いまわす…

 

 

これが一番効率がいいのではないでしょうか…

 

 

まぁ今日からコレだ!とかいう楽しい気持ちからの

 

プラシーボ効果だの、多幸ホルモンが出るだの

 

副交感神経優位になるだの・・・科学的にも色々あるんでしょうけども

 

かなり効果あると思います。

 

単調な刺激ではなくて、乱調な刺激を意識的に

 

与える・・・ということでしょうかね。楽しい

 

 

 

 

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当店のセラミド美容液、

 

たくさんの方にご利用いただきまして

 

ありがとうございます!!

 

今日はもうお使いになっていただいている方に

 

ワンポイントアドバイスです。

 

 

                    

 

春先は寒さも落ち着いて陽気もいいんですが 

 

肌のトラブルを抱えている人が意外に多いです。

 

季節の変わり目なのでなかなか整わないというのがあると思います。

 

 

特に、乾燥に伴う皮脂欠乏性のトラブル なんかには

 

やはりセラミドが最適なんです。

 

 

今は保湿系のものは化粧品〜外用薬まで

 

色々とあるわけですが、ただ付けるだけで終わってると全然良くなりません。

 

 

細胞間の脂質そのものを補って水分が抱え込めるようにすると

 

肌そのもののコンディションが良くなってきますから

 

顔はもちろんのこと、手やひじ等にも効果的です。

 

 

私の場合、どう使っているかというと

 

先にセラミドを付けた後で

 

ヒルドイドなどの保湿ローションを付けています。

 

お店で使うものを厳選しているので手荒れは

 

全くないのですが乾燥に伴う皮脂欠乏は若干

 

あるんです。嬉しい

 

 

 

単品で保湿剤を付けていても一時的な保湿で

 

改善しませんでしたがセラミドを先に付けるのを続けることで

 

季節の変わり目の、肌の乾燥が良くなりました。

 

 

 

※皮膚科の薬などと同じように入浴後にすぐつけるのが効果的です。

 

 時間が経って肌が完全に乾いてしまう前の方が

 

 効果が高いようです。

 

※朝、色々つけるとかえって日中のチリやホコリをくっつけるので

 

 顔などは夜にしっかりが良いと思われます。

 

※これからの季節、日焼け止めを付ける方も多いと思いますが

 

 これは基本的に乾燥します。

 

 ですからこの下地に目まわり、口まわりに乾燥ジワ対策で

 

 つけるとよいでしょう

 

 

 

まずは肌を保湿成分を抱え込める状態にした上で

 

保湿することが重要なのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

ゴールデンウィークは、

 

3(水)だけお休みをいただきます。

 

それ以外は通常通り営業しております。

 

 

 

 

 

 

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トランプ大統領の政策に大ブーイングの嵐・・・

 

毎日すごいですね!!・・・

 


 

ただ不思議なのはトランプ支持者が5割いるはずなのに

 

それはあまり報道もされないこと・・・

 

その辺は、どうしても偏り(かたより)を感じますね。

 

まぁ報道というのはそういう部分もありますが。

 

 

我々の国は、島国だし不法入国は別として難民認定率は

 

0.2%なんて感じだからあんまりピンと来ませんが

 

やっぱり陸続きのところは、移民・難民の問題はいろいろ

 

あるんでしょうね。

 

経済的な問題、治安的な問題・・・・

 

最近のイギリスのEU離脱にしてもそれがベースにあったんでしょうから

 

あれも土壇場でひっくり返りましたね

 

やはり、アメリカもホンネと建前が交錯する感じなんでしょう。

 

 

ただ行き場を失ってる人達を世界がどう受け入れていくかはホントに

 

難しい問題ですね。ショック

 

 

それはそうと

 

2月になりましたがいよいよ乾燥がひどいですね。

 

こんな時は保湿が何より大事なわけですが、だからといって

 

いろんな化粧品を5つも6つも付ければ

 

いいというわけではないんです。

 

同じ有効成分のものを薄い含有率にして、わざわざ液状やクリーム状

 

の化粧品としてラインナップしているものが多いです。

 

これをあれこれ重ねてもあまり意味はありません。

 

それよりも成分を絞り込んで高濃度な美容液を投入するのが

 

もっとも効果的です!

 

セラミド・プラセンタ・コラーゲン・ビタミンc

 

ヒアルロン酸・・・等々

 

本当に有効な成分はおのずと絞られています。

 

そこからさらに絞り込んでいくのが大切です。

 

 

 

わからないまま色々とつけることで肌への接触回数が

 

増えてしまうわけですがこれによって

 

その部位のメラニンが増えてしまいます。

 

外的刺激の多い脇の下とかメガネの当たる部位などが黒ずんでしまうのと

 

同じように不必要なものをあれこれつけるのは、接触を増やして

 

肌をくすませてしまうわけです。

 

 

肌のメラニン測定なんかをして慌てて色々

 

つけたりするとそれこそ逆効果なんです。

http://presence1.jugem.jp/?eid=612

 

 

油系のクリームなんかで長々マッサージしたりするのも

 

後でたるみの原因になります。

 

必要な成分に絞り込んだスキンケアを

 

毎日やることが必要です。

 

 

 

 

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ホームページ ・http://presence1.jp/


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化粧水に何か役割を持たせてますか?


後から付ける美容成分を送り届ける役目もそうなんですけど

『 活性酸素 』 を消去していく

抗酸化物質、いわば(スカベンジャー)

の役割を持ってくれるアイテムだと最強なんです。



抗酸化って肌にも体にもすごい大事なんですよね。


例えば、野菜を食べましょう!って言うのも

それなんです。

栄養があるとかなんとかってよりも

動物と比べて植物の方が抗酸化力があるんで

それを食べた方がいいんです。

究極のところはソコなんです!!


植物って知っての通り、動けませんから生えている場所で

太陽を浴びっぱなになるんです。

そこで植物だって自らに発生する活性酸素の問題と

戦わないといけなくなります。


だから日陰に身を隠すことが出来る

動物よりも最初から抗酸化力が高いんです、植物は。楽しい


トマトのリコピンでも、ブドウのポリフェノールでも然り

人間はあんな赤い色素を体内で作り出すことが出来ないから

経口で摂取してたくさん取り入れましょう・・・つまり

体にいいですよって話なんですね。


要するに生きていれば万人が必ず酸化に向かうワケだけども

これと逆のベクトルで、少しでも抵抗しよう!

抵抗するものを体に取り入れようというのが

結局は体にいいことなんです。

あらゆることがここから派生してるわけです。

この点は当然、肌でも体でも同じなんですよね。



スキンフードなんて言葉もありますけども

食べ物と同じようにスキンケアにも

抗酸化を取り入れて、あらゆる生命体の

サビの元となる酸化と戦っていきたいですね。

 

 

 

 

 

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前回は同じ美容成分でもどうやって作られたのかによって

その効果は全然違ったり、そもそも物質としてまったく

別物だったりしますよってハナシを書いてました。

使い方だって違ってしまうんです・・・

で、今回は配合量です。

○○配合化粧水、●●配合クリーム

なんてのは一杯あるわけですけどどの位

入ってるんでしょうか?

半分? 1/3かな?

いいえ1%以下です!!

基剤や油分などをベースに肝心の

美容成分は殆ど1%以下というのが残念ながら平均です。

1%もあったら多い方なんです。



 

 

 

例えば、こちらは最近の美容成分原料の詳細に触れた資料ですが
 

この「Concentration(濃度)」と書いてある所を見ると、

単位がpg/mLとなっています。

『 pg 』(ピコグラム)とは1pg =0.000000000001g を表しています。

美容成分である成長因子EGFの量が「10032」というのは

実際には0.000000010032g/mL ということです。

これはほぼゼロに近い数字です。(社会通念上は)

もちろんゼロではありませんけど。


 

ただこういう美容成分の有効性などを示す論文のパーセンテージとは

程遠い数字ですの
普通にメーカーの化粧品を使っていてもなかなか

目に見える効果を出すのは容易ではないのかも
しれません。



化粧品に対してその美容成分に効果を期待するのであれば

やはり圧倒的に高濃度・高純度の

ものでないと意味がないんです。


2階から目薬・・・ということにならないようにしないと

いけませんね

 

 

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体の水分が皮膚を通してどのくらい

外に逃げ出してしまっているのか?・・・

を数値で表したものがあります。

汗腺から分泌される汗とは違うため

お肌のバリア機能がどれだけ働いているかの

目安になる重要な指標です。

化粧水をたっぷりとつけている

にも関わらず、

すぐカサカサになってしまう・
・・・

これはこの速度が速いことを示しています。


こういう肌は表面の水分が不足して酵素が

働かないために新陳代謝も低下しています。

シミやシワなどのトラブルをどんどん

呼び込んでしまう結果になるのです。




これを解決して水分をしっかり抱え込むには

やはり

それなりの美容アイテムが必要です。



以前からお客様の御要望や

お問い合わせの多かったのですが

当店のオリジナル商品がもうすぐ発売予定です。

パラベン・界面活性剤・香料・着色料が

全て無添加。

さらに旧表示指定成分102種類が無添加の


安心・安全のアイテムです。(化粧品登録済み)

 細胞に負担をかける表示指定成分の有無
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5月中旬には店頭にて販売開始の予定です。

もちろん、ここの店内でしか買えません。

鋭意・準備中ですのでもう少しお待ちください。
 

 

 

 

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アンチエイジングが話題になる一方で

 

???なものもよく見かけます。

 

 

私はエステ併設のサロンで働いてきた経験もあるので

 

化粧品などについていろんな事情をよく知ってるだけに・・なんですが・・


例えば化粧品のカウンターや街頭のキャッチなどで

 

測定器による肌状態の診断などがありますね。

機械に頭を入れると中には鏡があって

 

近紫外線ランプを使って顔を撮影したりするものです。

 

それでもって撮影すると・・・・



皮脂などにも色が付けられて浮かび上がったり

メラニンは斑点のように黒く写ったりするから


一見、シミだらけのようで驚きます!



00年後はこうなっちゃいますよ・・

なんて決め台詞を言われるとすぐに美白を始めないと

いけないかのようですが

コレを真に受けてはダメです。

 

美白を売るための小道具みたいなもんです。


なんでかっていうと、肌の状態は外気温や湿度などの外部環境や

ホルモンバランスなどの体の内部環境に合わせ


24時間変化をし続けています。

肌自身が自ら油分などを分泌させて

コンディション調整をしているわけです。

つまり肌自体が24時間同じ状態でいること

がないんですね。


だから同一条件下にない肌の状態を何回測定

したところで別に何の意味もないんです。


おまけにファンデの凹凸やら顔に付着したホコリ

やらなんでも黒く写り込みますから・・・

 

 

お肌をいろいろと活性化させて代謝させないと

 

シミは、美白美容液を付けただけではまず取れません。

 

 


でも

安心してください!

このブラックライト当てる箱に顔入れて

撮影して顔が黒く写らない人はいないんですよ
 楽しい


試しに幼稚園児のピカピカの女の子さんなんかを

撮影してみると良くわかります。

 

小さい子を一緒に連れていってやってもらうといいんです。

肌年齢30歳 なんて出ますので。楽しい

いい加減なもんなんです。




そもそも肌のメラニン色素というのは浴びる紫外線に

応じて生成されるわけで肌の内部でブラインドを下ろしてるようなもの。

 

これが生成されないと酸化が進んで逆に皮膚ガンのリスクが相当高まります。


肌にメラニンがあるということは別に悪いことでもないし

ごく当たり前のことなんです。

 


腕が何度も当たり外的刺激の多い、わきの下とか

 

紫外線が多くあたる部位にはメラニンが多く生成される・・・

 

人間の体はそのように出来ているのです。

 


そして生成されたメラニンが先々そのままシミになるかどうか?

 

というのもまた別の問題なんですね。楽しい




現時点でメラニンがあるからといって

シミだらけになるわけもないんです。




これって20年以上昔からあるお約束の機械で

 

お手入れ会とか、お試し会の時だけ貸し出されたりしてたもんです。

 

とても懐かしいですが・・楽しい

 

 

 



全部がということは言いませんけども、こういう

『 インチキ・科学マジック 』

みたいなのが結構あるんです。 

 

 

気を付けとかないと、おかしな診断をされた上に

 

肌質に合わない化粧品を買わされるハメになったりして

 

後で面倒なことになってしまいます。

 

 


本当にアンチエイジングに効く 

コスメを探すのであれば、抗酸化の原理原則と

その化粧品の開発や特性のコンセプトが矛盾なく

一致していることが大切です。


 細胞に負担をかける表示指定成分の有無
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なども大事なポイントです。

そういう

商品を選ばなくては意味がないのです。

 

 

 

 

 

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化粧品にはなんらかの形で必ず

水が使われています。

ただこれがどういう水なのかというのは

実はその化粧品のスペックを大きく左右します。



例えば、 「 水道水 」

もちろん普通は水道水で化粧品を造ることはない

わけですけども、50mプールに換算すると

ドラム缶数本分の不純物が溶けております。

塩素とか、カルシウムだとか様々な不純物です。

こんな水を、料理、洗濯、入浴に使用してるのは

怖い気もしますけども、でもまあ、世間一般では

常識として許されております。


次に


「 純水 」 といわれるレベルの水です。

これだと50mプールに、角砂糖1個分の不純物が

溶けております。

化学製品製造やら飲料の原料や、機械の洗浄 

科学実験などに使われております。

「 蒸留水 」「 精製水 」「 脱塩水 」

もこのレベルです。



で、そのさらに上が

「 超純水 」

なんと、東京ドームの広さに、わずか1グラムの

砂糖を溶かした程度(濃度単位ppt:1兆分の1)

の不純物しか含まれておりません。



限りなくH2Oに近い水、つまり

純度100% に近い状態にした水




が、 「 超純水 」 です。



この超純水は、医療品製造とか、半導体業界とか

原子力発電とかでパーツを洗浄するなどにも

使われています。

なぜこれほどの水を、ものを洗うのに使うのか?

というと

何も溶けていない水だからなんです。

何も溶けてないほど、何でも溶かし込みやすい

性質があるので、ほとんど何も含まれないという

超純水は、様々な物質を溶かし込む力が

最も強い水 ということが出来るんです。


そのために細かな塵ひとつ許されない現場で

あえて洗浄工程で活かされているわけです。

もしもこのような水で

髪を洗ったり、スキンケアをしたりすれば

それは凄いことでしょう・・・



ちなみに普通の化粧品に使われるのは

「 純水 」です。これが普通なんです。



では「 超純水 」を使って

化粧品を造るとどうなる

でしょうか?・・・・





化粧品の中に配合する有効成分との親和性が

桁違いに良いため有効成分をダイレクトに

化粧品の中に溶かしこむことが可能です。 

これによって



化粧品として、

そのマックスパワーを発揮できる

ことになるのです。



どいういう原料でつくられているのかも

化粧品を選ぶにあたっては非常に重要な

ファクターの一つなのです。
 

 

 

 

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洗顔料やクレンジングは

どう選んだら良いのでしょう?



気をつけたいのが『 洗浄力 』です。

洗うためのものなのにもかかわらず・・・です。
 

ニキビ(大人ニキビを含む)を改善するのに

皮脂をとりすぎるような

強い洗浄力は必要ありません。

強い洗浄力は皮脂分泌をさらに促進させる

結果になります。

log.png

<皮脂を取り過ぎてしまう洗顔料>

●「ニキビ肌用」「オイリー肌用」

「皮脂が気になる方に」等の
フレーズが書かれた

洗顔料は洗浄力を強くしていることが多いです。

 


肌トラブルを起こすと、肌は皮脂を出します。

その皮脂が毛穴につまって角栓となり

それが酸化して黒くなりやがては

ニキビになります。
 

皮脂がたくさん出ているという状態は、

肌の奥が乾燥して敏感になっているのです。

 

敏感な肌は刺激に弱いので、やさしいもので

なくてはいけません。

余分な皮脂や汚れだけを落として、肌に必要な

皮脂は残す洗浄力がマイルドな洗顔料を

使うことが大切です。


肌に刺激を与えやすい成分は避けましょう。
 

例えば「泡立ちをよくする」ことを目的に

使用される成分で石油系の界面活性剤

あります。

これは肌に残りやすく洗い流しにくいという

性質があり、 肌に刺激を与えます。

香料・合成着色料・アルコールなどを配合した

ものも避けた方が思います。

他にも防腐剤・パラベン類

出来ることなら旧表示指定成分の102種類 

なども配合されていないならばさらに良いと

思います。楽しい



旧表示指定成分て何??って方は

化粧品の表記
http://presence1.jugem.jp/?eid=595

コチラをご覧ください。


ただ実はもう一つポイントがあります。

先ほどの嫌な『 角栓 』の正体。

みなさん、脂が固まったものだと

思っておられます。が、実はこれ

70パーセントは「 ●●● 」だったんですね。

皮脂の占める率は残りの30%でしかありません。

皮脂が多く出れば出るほど毛穴のボツボツ

「 角栓 」が出来やすくなるかと思いきや

角栓の占める皮脂の割合は意外に少ないのです。

この7割を占めるモノをうまいこと取り去る事が

できないような洗顔料・クレンジングを使っても


本質的な 洗顔・クレンジング 

上手くいかないということです。

刺激が強いものが入っていないながらもバランスの

とれた洗浄力がありなおかつポイントを押さえた

角栓対策も出来るコスメ・・

お取り扱いしております。楽しい

選び方って難しいですね・・・

 

 

 

 

 

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本質的な意味で、髪や肌のツヤを取り戻すには

抗酸化がキーとなります。


人間は生きている限り


プラスイオンが増えてマイナスイオンが

不足する。

水素が失われて酸素と化合する。



つまりは・・・酸化していく 

わけです。


これに抵抗するわけですから、この真反対で


酸素を取り除く、水素が付加される。

マイナスイオンが供給される。



つまり 還元する が大切なんです。

したがって 還元=抗酸化 

ということになります。








これは私が思い付きで書いているようないい加減

な話ではありません。

例えば、近頃よく話題になる水素とか水素水

なんかもここからきていて、還元のために水素を

付加しようという理論上のことからきていることです。

水素水注射(関節注射、筋肉注射、皮下注射)

だのさらにはガン治療の高濃度ビタミンc点滴に

代わって水素水点滴まで出てきています。

これが実際に医療現場で使われているのです。

 

※ただ水素水を経口で飲んだ時の医学的な

 効果までは私は保証できませんが


要はカラダのエネルギー工場であるミトコンドリア

から、どうしても発生してしまう「活性酸素」が

DNAや細胞を破壊し、それによる機能障害やら

イレギュラーがこういう問題の原因と特定されて

いるから、この 『 還元 』 によって

これに対応しようという流れになっているわけです。


これと並んで最新の情報では 

肌も糖化すること が注目されています。

血中の余った糖分が体内のたんぱく質と

結びつくいうものです。

これによってAges(糖化最終生成物)が

できます。

これを調べると残りの寿命がわかるという位に

体のサビをあらわしているAgesですが

これが角層にも真皮にもできることで

くすみやたるみを招くと言われています。

要するに不必要に糖質を取り過ぎると

糖化が進んでしまうけどもこれが肌に影響

しているということです。

もちろんこれは糖質カットすればいい

ということではなくあくまでも不要に血糖値が

上がらないレベルであればよいわけです。

余剰したが糖分がAgesの原因ですから

健康を害してなくても血糖値コントロールを

意識することが体にも肌にも良いという

ことになるのではと思います。

Ages(糖化最終生成物)は 

血糖値×年数で出てくるわけなので

やはりこのへんは以前の、

血糖値についてのエントリー

http://presence1.jugem.jp/?eid=593 と

符合するようですね。



このように

酸素を取り除く、水素が付加される。

マイナスイオンが供給される。


還元=抗酸化 


をテーマにして、

髪やお肌のためのプロダクツを

選ばなければいけないと

いうことなのです。

 

 

 

 

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レイ肌になるスキンケアは

水に深く関係があります


 

私たち人間は、水が無いと生きていけません。

当然、飲料としても必要ですが、体の機能を

正常に働かせるためにも必要不可欠
なのです。

 

よく「どんな肌が理想ですか?」と尋ねると

「赤ちゃんの肌」と言われます。

皮膚の構造も同じなのに、なぜ赤ちゃんは

こんなにも違うのでしょうか?

 

赤ちゃんの体は水分が非常に多いです。

これは、生きるのに必要なのはもちろん

これから細胞が大きく成長するために

それが必要だからです。

ところが成人して年を重ねるとドンドン体内の

水分は少なくなっていきます。
 

水分が少なくなる原因はいくつかありますが

体が水分を保つための成分が減っていく

というのがあります。
 

20歳を100%とすると、30歳で65%

50歳になるとわずか45%になります。

そのため、乾燥化が進み、肌が本来持っている

ターンオーバーや回復力、バリア機能が衰え、

しみやしわが出来てくるのです。


 

野菜でも水がなくなるとシワシワになったり

色が変わったりしますがそれと同じです。

pixta_9675335_S-1.jpg

また、多くの人はしみやしわができると

あわててエステに行ったりします。

確かに効果はあるでしょうが、それよりも

原因である乾燥肌をスキンケアで改善して

肌を健康な状態に戻していった方が効果的です。


そうしないと、せっかく一時的に改善してもまた

同じトラブルが発生
します。

 

つまり、肌に水分を補給することによって、

肌の回復機能を復活させて健康な状態を保つ

ような習慣を持つのが先決


 

「 風邪は万病のもと 」なのと同じように

「 乾燥は、肌トラブルのもと 」です。

 

だから、水分をたっぷりと

肌に与えてください。



ここで重要なのはこの水分を深部まで届けるが

ある化粧品であるかどうなのかです。



洗顔したりお風呂はいっても

水分が肌に入らないのと同じで

ただ単純に、水分補給しても

意味はありません。
嬉しい



またここでも以前にも記述したように

酸化の反対である『 還元 』 をキーワードに

補給しなくてはいけません。

ただ与えるだけだと過乾燥を起こして以前より

悪化する場合すらありますので。
 

 

 

 

 

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化粧品には、安全性が求められます。特に最近は

敏感肌の方が急増しています。

そのせいか世の中の化粧品には「無添加」

いう言葉が多用されています。
 

 

 

 

どうも、一般的に「無添加」=「安全」

と考えられているようですが、

本当に無添加化粧品は安全なんでしょうか?・・

 

そもそも、「無添加」ってどういう

意味なんでしょうか?


無添加とは、読んで字のとおり添加されていない

つまり、配合されていない」ということです。

 

だから

「香料無添加化粧品」とか「着色料無添加商品」

って書いてあれば意味はわかります。

香料・着色料が添加されていない商品と

いうことです。
 

でも、「無添加化粧品」とだけしか書かれて

いない宣伝広告ありますよね。あれって

なんでしょうか?



ただ、無添加の意味を知らない人は

安全な化粧品と思い込んでしまうんですよね。
 

以前の「無添加化粧品」と言えば

表示指定成分を配合していないものでした。

今は表示指定成分そのものがなくなり

全成分表示となりました。
 

だから「無添加化粧品」と表示して

なんとなく良いイメージだけ与えている状態

なんです。


実体はよくわからんけども、なんだか良いような

イメージ・・・・・・
 


何が無添加なのか?が分かりにくい、誤解を招く

表現を多用しているメーカーは、避けた方が

いいかもしれません。




まぎらわしい広告には惑わされ

ないようにないといけませんね

 

 

 

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ご存知のように化粧品の種類は

たくさんあります。

その中の基礎化粧品だけでもこれまた

数え切れないほどあります。

本当にこんなにたくさんの

化粧品が肌には必要なのか?


cosmo2.png

 

 

 

 

全ての化粧品メーカーとは言いませんが

その中の多くの成分が一緒でかぶってしまってる

というのは・・・


実はよくあります!!

入っている有効成分はほぼ同じで

形状が違うだけということです。



液状だったり、クリーム状だったり

固形だったりと・・・


本来、肌に対して基礎化粧品(スキンケア)を

使用する目的といえば結局は保湿です。

肌表面がどのくらいうるおっているかで肌の

キメやなめらかさは決まってくる。  
だから

角質層にきちんと保持することが保湿であり、

基礎化粧品を、ずらり10個くらい

並べてもあまり意味はないんです。
ショック

確実な方法で、なるべくシンプルなスキンケアが

一番良いのではないでしょうか?

 

 

 

※成分が一緒でかぶってしまってるのは良くないですが

 

 完全に絞り込んでしまいすぎるのも良くないです!

 

 それにはまた理由がありますので他で書きます!!

 

 

 

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基礎化粧品の類も、どうしたら本当の意味で

しっかりと潤う( 保水 )のか?

が重要になります。



御存知のように、肌はバリアとして存在しており

取り込む器官として作られていません。

化粧水や美容液の有効成分は分子量が大きいため

細胞膜を通過出来ません。

だから広告で浸透と書いてあると、

必ず注釈で※表皮角質・・とか書いてますね。

まぁ本当に0.001mmでも角質層に

しみこめば、浸透という様に言えないことも

ないんですけど。

ただ厳密にはさほど浸透状態になくても

被膜を作る事によって一時的に保湿し肌の調子を

整えるのでなんとなく効いたような気が

しているだけなんです。しょんぼり





毎日、お化粧をされている方はよくわかると

思いますが

スッと入り込んだ・・・ というのと

しっとりと潤った・・・というのは

判別が難しいです。

どちらかというと、後でもっちりとした感じの

方が潤ったように感じますが実際には表面に

油分が乗ってるだけです。

油分でベタベタして重くなっても内部にたくさん

水分が入り込んでくれたかどうかは別問題です。


逆に入り込んだ感じというのは後に残らないで

吸い込んでしまうのです。

ですから「 もっちりとした感じ 」

を求める場合は『 保水 』とは

また別のものが必要になるでしょう。


で、しっかり保水させるには・・・といいますと

意図的に浸透圧バランスを操作して

細胞と細胞の間を滑り込ませる工夫が

必要になります。

これによって本当に浸透力がアップします。グッド



例えば

肌の細胞表面のたんぱく質やヒアルロン酸、

ケラタン硫酸などの「 細胞外基質 」 

に対しては ある特性を持つ化粧品 

でアプローチすると立体構造が変化して

タンパク質とそれに連なる結合水や

周りの水分に揺らぎが起きて水分の移動が

起こります。

移動した水分がたんぱく質と新たに結合すると

『 保水 』 という形で水分がそこに

とどまるようになってくれます。

また肌内部には細胞膜を透過できないタンパク質

などが大量に含まれていますが、これもまたこの

濃度を下げる形で細胞外から水が移動して

内部に浸透し『 肌のうるおい 』

という形でこのアンバランスは是正されます。


どんな潤いを求めているのかによって

違ってきますが化粧水や美容液の場合、

届ける性能とセットになってる化粧品

じゃないと、角質層を滑らかにする位しか

残念ながら効果がないんです。悲しい

 

 

 

 

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アンチエンジング

最近は、これがもうありとあらゆる媒体で言われてる

わけです。

しかしアンチエイジングというのは、いったい

どういうことなのか?・・・・はあまり

語られていません。

そもそも エイジング というけども

いったい時間の経過と共に、何が変わっていくのか?・・・


 

images902.jpg


細胞が分裂できる回数とか、

活性酸素によって遺伝子がとか
 

言い出したらきりがないけども、
 

要は、ご飯を食べ、呼吸して、生体維持や

運動の為のエネルギー取り出して

そして排泄している・・・

 

つまりは   酸化している
 

ということなんです。

 

プラスイオンが増えてマイナスイオン

が不足するということ。

水素が失われて酸素と化合すること。




活性酸素やらストレス等も原因なわけですが

これによって肌がくすむとか、髪が傷むとかでは

とどまらずシミが出来たり、生活習慣病やら、

しまいには重篤な病まで引き起こすわけです。



ではこの逆は何ですか?というのも

この逆こそが良いことなわけですから。

それは




酸素を取り除く・

水素が付加される・

マイナスイオンが供給される



つまり 還元される 事なんです。


滝に行くとマイナスイオンがぁ・・・とか

マイナスイオンドライヤーわぁ・・とか

言ってるのはそれなんです 楽しい

(マイナスイオンドライヤーに効果があるかは

 私は知りませんけども)

 

 

食べ物でも還元するもの 抗酸化物質 

を摂りましょう! なんて言うわけで
 

体にいいもの・・・って、ほとんどが

「還元するもの」です。

 

ビタミンC、ビタミンE、アスタキサンチン

アントシアニン、コエンザイム・・・等々・



抗酸化というのは

そういうことなんです。


 

紫外線、呼吸、熱、煙草、ドライヤー

肌や髪にとっても色んな酸化要因が

ありますが

酸素を取り除く、水素が付加される・

マイナスイオンが供給される という



『 還元する という

キーワードを踏まえた上での抗酸化をやらないと 

アンチエイジング においては



本当の意味での効果はないと

いうことなのです。


 

 

 

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化粧品の裏には何やらいろんな

薬品名が列記されていますよね。




以前は過去にアレルギーなどの問題を起こした

ことのある薬品が

「 表示指定成分 」 として

  103種類


選定されていて、これが入っている場合は

それが何かを記載しなければいけませんでした。

つまり商品の裏ににたくさん書かれていれば

いるほどアレルギーを起こしやすいかもしれない

注意喚起できるので消費者が警戒できたし

その薬品は何かがわかるようになっていました。



しかし今は薬事法で『 全成分表示 』

に変わってしまっています。

つまり原材料の水に至るまで中に入ってるものは

残らず書いてよ・・という規定に変わったのです。

ですからこれ見ても何が警戒すべき薬品なのかは

素人の人には全く分からなくなっています。

これが消費者にとって果たして良い法改正なのか

は私にはちーっともわかりませんが、まぁ

ある意味で規制緩和ということなんです。しょんぼり


化粧品の選び方には

『 旧表示指定成分フリー』

つまり

表示指定成分が一切はいっていない

というのがこれからは重要なファクターに

なっていくのかもしれません。楽しい

 

 

 

 

 

 

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