最近は久しぶりにDVDを見ました。

『 ゼロ・グラビティ 』




結構、面白かったのですがやはり映画館で見ないと

ダメだと見た人から言われました。冷や汗

船外活動とか無重力の感じとか、かなり

リアルに作られてましたが登場人物が

ほぼ2人というのだけはやっぱイマイチという感じでした。







『 許されざる者 』





これはイーストウッドの作品の邦画リメイクです。

全然、期待していなかったのに面白かったです。

これはこれで新しい味の作品になっている感じ。


もともとイーストウッドのウエスタン系の監督作は

ペイルライダーあたりからずっとシェーンを意識

してる感じでその辺も引き継いでますね・・・

まぁまさに古典ですからね 楽しい





 
コメント
コメントする