化粧品の裏には何やらいろんな

薬品名が列記されていますよね。




以前は過去にアレルギーなどの問題を起こした

ことのある薬品が

「 表示指定成分 」 として

  103種類


選定されていて、これが入っている場合は

それが何かを記載しなければいけませんでした。

つまり商品の裏ににたくさん書かれていれば

いるほどアレルギーを起こしやすいかもしれない

注意喚起できるので消費者が警戒できたし

その薬品は何かがわかるようになっていました。



しかし今は薬事法で『 全成分表示 』

に変わってしまっています。

つまり原材料の水に至るまで中に入ってるものは

残らず書いてよ・・という規定に変わったのです。

ですからこれ見ても何が警戒すべき薬品なのかは

素人の人には全く分からなくなっています。

これが消費者にとって果たして良い法改正なのか

は私にはちーっともわかりませんが、まぁ

ある意味で規制緩和ということなんです。しょんぼり


化粧品の選び方には

『 旧表示指定成分フリー』

つまり

表示指定成分が一切はいっていない

というのがこれからは重要なファクターに

なっていくのかもしれません。楽しい

 

 

 

 

 

 

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