米アポロ計画の貴重なデータを記録した

磁気テープの原本が、大量に行方不明となっていることが

最近になってわかったらしいのです。




アポロ11号が1969年7月20日、人類初の月面着陸に成功し、

アームストロング船長らが降り立った歴史的映像なども含まれている

という月から地球へ送信された

データの磁気テープの原本700箱分。  


米航空宇宙局(NASA)のゴダード宇宙飛行センター(メリーランド州)

によると、

保管や移動を記録した書類もなく、テープも見つかっていないとのこと。                        

広報担当者は

「 今後、人を増やして探す。どこかの施設に眠っていると思う 」と

事態を楽観視しているらしいのです。冷や汗




ははぁ、現在ではデジタル解析されると

なんでもわかってしまうんで、消えてもらう事にしたんだな・・・・しょんぼり

と、こーゆー事があるとすぐ食いついてしまっていると、

良くないですがどうなんでしょう・・・・

映画『 カプリコン・ワン 』の見過ぎですか?



ただ30年も経っているというのに、いまだに月へ旅行する!

というのがまるで実現しそうにもないのは

不思議なのでどちらかといえば 

『 ホントは月へは行っていない派 』 

に寄っているかな・・・というだけなのです。

そう考える理由は様々あるのですが、

なによりも旧ソ連の宇宙飛行士たちが月へ行かなかった

最大の理由といわれる

ヴァンアレン放射帯の謎 です。



強烈な放射能の帯であるヴァンアレン放射帯があるため

現在も衛星はほとんどそれよりも低い位置にあります。

月へ行くにはコレを越えていかなければならないのです。 びっくり

この強烈な放射線の領域を超えて月まで24万マイル。

その間に太陽では少なくとも1,485回の彩層爆発

によるフレアが生じている筈だと言われています。

この際の放射線を防御するには最低でも厚さ2メートルのシールド

が必要であるのは2007年の現在の科学でもか変わりません。

当時の宇宙服や宇宙船が対応できたとは考えられないと

多くの科学者が疑問視しているのです。



また月の影の気温はマイナス250℃といわれています。

宇宙服内を流れる液体で体温調節するようになっていたというのですが、

マイナス250℃は、そんな程度のことで

人間が耐えられる寒さなのでしょうか?・・・・悲しい




またアポロロケットの設計会社のロケット技術分析家によれば、

当時の技術で月へ往復旅行に出て、無事帰還できる可能性は、

0.0017%だそうです。

日本の銀行の金利もそこまでは低くないですね・・・楽しい

専門家によれば、地球上でも着陸実験に何度となく失敗していたのに、

着陸船がはるかに不安定になる月面上で

6回とも成功するのは考えられないというわけです。 



昔のファミコンと同等だったと言われる当時のコンピューターで

月に人を送って歩かせる事は果たして本当に出来たのでしょうか?・・・冷や汗






全く違う場所なのに同じ地形?セットみたい





05年3月29日にロシアのプーチン大統領が、

定例記者会見において

ロシア国営放送RTRが前日の28日に放送したTV番組

『 オペラシオン・リュン 』(月作戦) の感想を

記者に求められました。

このTV番組はフランスのアルテフランスが制作したもので、

日本のTV番組もこれを元ネタにしたものが放送されている。

しかしこの番組に対して感想を求められたプーチン大統領は

あえて否定はしなかったっため

これが凄い波紋を呼んでいるわけです。



一体その番組の内容って何よ???冷や汗

というところでこの続きはまた・・・・・・・

 
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