最近読んだ本に



『 いつまでもデブと思うなよ 』



があります。







この本はさすがになかなかどうしてイイ本だと思います。



ダイエット系の本にはただ単にダイエット法やいかにして



成功したかを延々と書き連ねているものが多いですが



これは少し違います。





昔は



『 見た目ばっかり気にしてどうする、中身だろ 』



と言う時代もあったようですが今は



『 まず見た目を気にしないでどうする 』



という時代のようです。ショック



まぁそんな感じの事がいろいろ書かれていて面白いです。





レコーディング・ダイエットということで食べたものを



全て記録していくことからモチベーションを



挙げていくわけですが。



運動を全くやらない方法なのでいずれリバウンドは



あるかもしれないやり方ではありますが、おもろい本です。





興味のある方はぜひどうぞ!! 楽しい
『一体いままで何をやっていたんだー?』



怒るような奇特な方もまずいないとは思うのですが



どうにかまた舞い戻ってきました。



すっかぁり更新が止まっていました。(泣





しかし最近の亀田騒動も凄いですねぇ



何が凄いって、みんなの『変わり身』ですよ



『手のひら返し』 っていうんですか?





ボクなんか最初からデタラメだと思ってるから



反則なんかで驚きはしないけど凄いよね。



ここんとこ 『空気読む!』 



ってのが流行りだから、すばやく流れを読んで



主流になりそうな意見をコメントするんだよね。



でも本来 『空気読む!』 ってのは意味が違うんですよね。



相手の言動を観察しながら不快にさせないような



物事のすすめ方にするってだけであって



『勝ち馬に乗る』
こととは違いますね・・・・





『亀田が悪い!』 から 『亀田かわいそう!』 



とか急にちょうちん記事書いたりもいいけど



『これってそもそも興行なんだから・・・怒る話じゃないけど・・・』



って正論言う人だけはいない・・・なぜ???しょんぼり



ガチンコファイトクラブの視聴率が良かったから



気をよくしてるうちに『あしたのジョーの実写版』の



企画を思いついただけじゃないの?



だれか内部告発求む!!楽しい


最近、雑誌でルーガちゃんを見かけた・・

誰それって?

あの伝説のこども番組 『 ウゴウゴルーガ 』 の

ルーガちゃんだ。

1992年ごろにやっていたもので、

ウゴウゴくんとルーガちゃんの二人の子供とCGで作られた

キャラクターの掛け合いをメインにした全く意味不明の番組でした。

早朝6時40分からの放送で、

不思議・バカバカし・面白すぎて 『 てんさいてれびくん 』 

とは格が違っていました。

それでもわざわざ見るために気合いで

早起きまでしていた時点で私は終わっていたのかもしれないです。



で、様々な職種の人々が仕事について教えてくれる 

『おしえて!えらいひと』 のコーナーには

まだお尻を見せてた頃の飯島愛さんやら、

長野県知事の(いまは国会議員の)田中康夫さんなんかも出てたなぁ・・

他にはみかん星人やシュール君などが好きでした。




シュールくん


現在でも時々 『おしえて!エロいひと』 という文章を

見かけることがあるけれどもこれはここに引っ掛けてるワケですね。

なーんて一人でわかって喜んでもしょうがないのですが・・・




で、そんな番組のちいさな子供がもうすっかり

オトナの女性になってテレビに出てきたりすると

『もう、そんなに時間が経ったのかよ・・・悲しい(泣 』

と思ってしまうというわけです。


これ読んですぐわかるヒトは歳がばれますよ!!
ムックが雪男の子供、ガチャピンは恐竜の子供・・・

と知ったのはつい最近のことなのですが

この二人はずっと以前から知っていました。


『ひらけ!ポンキッキ』 に登場したのは1973年だそうで、

安室さんが出てたポンキッキよりもずっと前のものです。




『永遠の5歳』 という二人なのですが、わたしが特に好きなのは 

「ガチャピン」

あののんびりとしたビジュアルとは違って次第に

番組内で様々なチャレンジをするように

なったのがお気に入りです。 楽しい


なんといっても今まで挑戦したものがどれもスゴイです。

スキューバダイビング、ロッククライミング、スキー、ハングライダー、

フィギアスケート、空手

などで宇宙遊泳もしたそうです。(一体どうやってやったわけよ?)


わたしが驚くのはあの姿のままでやっている点で、

実際にあのガチャピンの着ぐるみを着た状態でスキューバで

本当に潜るというのは相当に危険なのではないかと思うわけです。

中に入っている人はホントに命がけなのでは?・・・

しかもガチャピンの着ぐるみは、頭部と胴体が分離できるものではなくて

背中チャックの一体型のツナギのような感じに見えるので

不測の事態の時には本当に危ないのではないかと心配してしまいます。

ちなみに初代のガチャピンには

キンキン(愛川欽也氏)が入っていたというウワサはありますが

定かではありません・・・




で、最新のチャレンジとしては 『流鏑馬(やぶさめ)』 

といって馬に乗って走りながら弓矢で的を

射抜く競技をやったそうです。

山梨で行われた 『やぶさめ祭り』 に参加したガチャピンは

見事に的を射抜いたのだとか・・・

ただ、馬に乗る前に馬の方が怯えて大変だったらしくて、

背中に乗せてくれる馬を探すのに

一苦労だったとか・・・そりゃそうでしょ・・・冷や汗




あの姿ののまんま乗るんだから、

落ちたら間違いなく馬は蹴るでしょうな・・・・・まさに命がけ





ついにWBA世界フライ級王者・坂田と、我らが亀田選手の

同門対決が決まろうとしております。

兄と弟の2人の内容の良い方を坂田と対戦させるんだとか・・・

おまけに(WBC)フライ級王者のポンサクレック(タイ)

もWBAのフライ級王者の亀田選手との対戦を公式に

熱望しております。冷や汗

こりゃいよいよ包囲網が縮まったという感じですが・・・


今まで日本人とやらない、反則ローブロー連発・噛み付き

対戦相手の戦歴詐称・誇張 編集でブーイングカットなど

突っ込みどころ満載で新しいボクシングの形を提案してきた

彼らが今度はどのような試合運びをするのかは超楽しみ!!

いままではプロレス以上にわかりやすい展開でしたが

今後はガチで戦うとなるとどうなるんでしょうか?ショック

どんな脚本を用意するのか楽しみ・・・


そういえば弟くんの試合をアップします。

今年最高の動画であろうと自負しております。

相手ボクサーはチャンピォンだそうですが僕には

時々スポーツジムに行っている 『おじいちゃん』 にしか見えません。

中学生のケンカのような試合内容はまぁいいとして (よくないけど・・)

それにしても相手のセコンドの満面の笑み!!

『よっしゃぁ!仕事終わったー』 にしか見えないのは私だけ?

『おじいちゃん、ごめんね・・・』



いきなりですが、1966年7月に 『ウルトラマン』 の放送がスタート

して今年で40年。

もうウルトラマンが地球に来てから40周年というワケです。





まぁわたしなどはウルトラマンシリーズで怪獣と対決する 『M・A・T』 

がモンスター・アタック・チームの略であると知ったのが人間として

生まれて初めての英語だったかもしれないくらいなのでその思い入れも

深いわけです。

なんでこんなに長く続いたのかはよくわかりませんが、単純な勧善懲悪モノでは

なかったのが良かったという分析もあるのだとか・・・



たとえば怪獣を倒すことをためらうシーンがあったり、人間のダークな一面

が描かれていたりなど・・・

いつまで続くのかは知らないけれど子供にいろんなことを教える番組

であってほしいですね。






ムックが雪男の子供、ガチャピンは恐竜の子供・・・と知ったのはつい最近のことなのですが

この二人はずっと以前から知っていました。

『ひらけ!ポンキッキ』 に登場したのは1973年だそうで、安室さんが出てたポンキッキ

よりもずっと前のものです。




『永遠の5歳』 という二人なのですが、わたしが特に好きなのは 「ガチャピン」

あののんびりとしたビジュアルとは違って次第に番組内で様々なチャレンジをするように

なったのがお気に入りです。




なんといっても今まで挑戦したものがどれもスゴイです。

スキューバダイビング、ロッククライミング、スキー、ハングライダー、フィギアスケート、空手

などで宇宙遊泳もしたそうです。(一体どうやってやったわけよ?)




わたしが驚くのはあの姿のままでやっている点で、実際にあのガチャピンの着ぐるみ

を着た状態でスキューバで本当に潜るというのは相当に危険なのではないかと思うわけです。

中に入っている人はホントに命がけなのでは?・・・

しかもガチャピンの着ぐるみは、頭部と胴体が分離できるものではなくて

背中チャックの一体型のツナギのような感じに見えるので不測の事態の時には

本当に危ないのではないかと心配してしまいます。

ちなみに初代のガチャピンにはキンキン(愛川欽也氏)が入っていたというウワサはありますが

定かではありません・・・




で、最新のチャレンジとしては 『流鏑馬(やぶさめ)』 といって馬に乗って走りながら弓矢で的を

射抜く競技をやったそうです。

山梨で行われた 『やぶさめ祭り』 に参加したガチャピンは見事に的を射抜いたのだとか・・・

ただ、馬に乗る前に馬の方が怯えて大変だったらしくて、背中に乗せてくれる馬を探すのに

一苦労だったとか・・・そりゃそうでしょ・・・




あの姿ののまんま乗るんだから、落ちたら間違いなく馬は蹴るでしょうな・・・・・まさに命がけ


人間の記憶は本当にあいまいなものだ。

よく、世間を騒がせる大事件が起こったときにマスコミが「黒い車」

などと報道しているとホントに黒い車の目撃者が多数現れたりする。

で、犯人がつかまると白い車だったりする。   オイオイ



また、昔に食べておいしかったものなどは印象が増幅されて

「メチャうまかったもの」に昇格し後でホントに食べてみると

まずくはないにしても、『まぁまぁウマイもの』だったりするものだ。

わたしが『ファミコン名人』の記事を見たときもそうだった。

そう、あの『高橋名人』である。

高橋名人といえば16連射で一世を風靡した人だ。

考えてみれば1秒間に16回もボタンを押して発射できるとは

本当に神業としかいいようがない。


なつかしいなあと思いつつ聞いてみるとスタッフの女子もなつかしがっていた。

『高橋名人の冒険島』をプレーしていたそうなのだが・・・・

そのときは小学生だったなどと言うのでまたも世代のギャップを感じて

一瞬凍った・・・・・


まぁそれはいいのだが


「あの人も悪い事さえしなければ・・・」などと思っていると

 とんでもない。

 完全な思い違いだった。

高橋名人は今もゲーム関連のお仕事で元気に活躍しておられる。

なんとHPまであり

「ども、名人です。」 などという書き出しでブログまで

書いているではないか。



 *高橋名人が警視庁のオファーで一日警察署長をした
       ↓
 *警察に行った
       ↓
 *逮捕された!!


と形成されたデマなのである。


私はずっと捕まった!とばかり思いこんでいた

(高橋さんスミマセン・失礼しました。)

おまけに写真を見ると少しイメージが違っていたのだ。

どうやら私はアニメの「ゲームセンターあらし」まで混同させてしまい

前歯に特徴があるとまで間違った記憶を作っていたのだ。

あらし.jpg

私の脳ミソも、PCみたくクリーンアップだかデフラグだかしないと

いけないんだろうなぁ・・・


ちなみに私はというと数年前に昔のファミコンを見つけて、一時没頭して

プレーしていたが、普通に生活していても手の指がAボタンを

押すような形に曲がった瞬間に強い痺れがきてペンやら箸を

落としたりしたので、これはヤバイと思ってやめてしまい

今は無縁なのだ(笑)



高橋名人は体力が落ちたとはいえ

今でも13連射は可能だそうで・・・・・すごいなぁ