ニンゲンとは・・・・

今日はマジメなハナシかなぁと思うかもしれないが・・・違います!

  UMAというものがいる

この人は競馬もするのか・・・などと変な納得をしてはいけない。

「 未確認動物 UMA 」

(Unidentified Mysterious Animals)


と呼ばれる動物のことである。

このUMAで最も有名なのは英国最大の湖であるネス湖に住むといわれる

      ネッシー  である。

しかしこれは最近は 『タリモンストラム・グレガリウム』 という

無脊椎動物という説に落ち着いている。



この舌をかみそうなのは2億8000万年前のカタツムリのような生物だ。

無脊椎動物は環境さえ適応できれば驚くほどの大きさになりその上限は

ないといわれている。

マッコウクジラの腹の中から体長12メートルのダイオイウイカが

出てきたことなどもあるし、

7・8メートル級はそんなに珍しくはない。

(過去最大のものはカナダに漂着した全長27メートル!)



もちろんイカしゅうまいになるイカがそう簡単に

巨大化するわけではないが・・・・・



で、『タリモンストラム・グレガリウム』 は淡水と海水が混じる

河口付近に群れで生息しアメリカなどでも化石が大量に発見されている。



どうやらそーゆーカタツムリが巨大化した説が有力だというのだ。

実際にネス湖では30センチくらいのコイツが3体ほど過去に

発見されている。

ネッシーの背中のこぶなどの特徴や骨などが発見されない点もこの説を

裏付けているらしい。


私はネッシーだの雪男だの、おなじみのUMAにはたいして興味はないが

注目しているのは 『ニンゲン』 である。



日本政府が行っている南極周辺海域での「調査捕鯨」では、

鯨の捕獲調査だけでなく、捕獲しない種類の鯨も調査し、

記録しているらしいのだが

ここで、公表出来ない 「ある物体」 が数年前から目撃されているのだ。

関係者のハナシや実際の目撃談は意外に多数もれてきている。

それによるとその物体は、調査捕鯨関係者の間では
 
    「人型物体」 または 「ニンゲン」

と名付けられているものだ。

タイプがいくつかあるそうで、人間の形(五体あり)とか、

人間の上半身が二つ連結された形とか、

数タイプあり、鯨と同じように水中から現れるらしい。


全身真っ白で、全長は約20メートル。

数年前以前の捕鯨を行っていた時代には誰も見たことがなかったらしい。

情報を公にすると、現在の調査捕鯨の科学的信憑性がひっくり返るとかで、

「非常に困惑している」とのこと。

そんなのが突然、船の前方に現れて顔を出すらしい。



顔といっても(^o^)があるわけではなく目のようなものがあるだけらしい。

記録だけ付けているそうだが、積極的に探索したりはしていないらしい。

(調査スケジュールが外国との間の国際委員会に提出されているので、

動かせないということ)



数年前からうわさになってはいたが・・・

結論としては鯨の突然変異説もあるらしい。

実際グリーンピースの人達の訴えで捕鯨はなくなっているが

南極の海では鯨が信じられん位たくさんいるいる状態になっているらしい。

捕鯨禁止が悪影響をあたえているのか?



そーゆー状況の中で個体の突然変異で手のようなものがある鯨まで

生まれてきているのか?(手だけでなく指まであるらしい)

実際に腕状のものを持つものの捕獲例はあるという。

本当の正体はもちろんわからないが「人型物体」が南極に複数いる

というのは本当のハナシなのだ。

不思議だなぁ。



 


米海軍水中戦争センター(ロードアイランド州ニューポート)が

サメを「情報収集兵器」に使う研究を行い、実用に近づいているそうだ。

先月末、ハワイであった米地球物理学連合(AGU)海洋科学学会で

研究者が明らかにしたものでニューサイエンス誌などによると、


「音をたてずに泳ぎ、鋭い嗅覚(きゅうかく)で獲物を追尾する」

サメの能力に着目。

神経刺激装置を埋め込んだサメをソナーで操縦し、艦船を追尾したり、

潜水艦などの海面下の軍事情報を得るつもりでいるらしい。



国防総省の新兵器開発を担当する防衛高等研究計画局の予算で

進められている。



サメといえば75年に話題を呼んだ 『 ジョーズ 』 ですね。

スピルバーグが27歳の時に監督したとはいえアカデミーの名作です。

カメラワーク・カット割といまの教科書のようだがやはり天才的!!




サメはその聴覚も2キロ先からも獲物の泳ぐ音を聞き分けられる事で

知られています。

嗅覚もすごいらしく100万倍に薄めた1滴の血液でも反応するそうな。

相手に噛み付いた瞬間に瞬膜というまぶた状のものが出て

反撃から目を守るようにできていて。

そのへんはジョーズのなかでも台詞に登場したりするんですね。

映画では8メートルのホオジロザメが登場するんですが。スゴイ!!

冷や汗


しかし実際、遠洋漁業の人などではホオジロでも20メートルを越す

大物の目撃例もあり、

「世界最大のサメは20メートルのジンベイザメ」という定説は

ほとんどあてにならないそうです。

本当の海には我々の想像を絶するものがウヨウヨいるということですね。



僕も以前、けっこう長い間マリンスポーツをしていた

時期があったのですが博多湾近郊でサメのハナシはあまりききませんね。


ただかなり前ですが能古近郊で子供がネコザメに足をやられた・・・

というのは聞きました。




こんなサメが兵器に使われる日がくるんでしょうか? しょんぼり


 


僕は夜更かしな人です。

意味もなく、特にする事もないのに長々と深夜まで起きてる事が

多いのです。

 そんな時、突然に変な音が聞こえるときがあります。

    (また、この人はおかしな事を言い出したと思わないように)


そーゆー時はさすがに怖いです。

(じゃあ、早く寝ろよって)

 パチッ!とか パキッ とかの音が多いです。


これはラップ音といって超常現象の1つだそうです。

ポルターガイスト現象の1つでもあると聞いて恐ろしくなりました。

ゾンビ.jpg

しかし、人間の肉体では感知できない低周波による振動や共鳴の

結果である場合もあります。


またコンクリート製の壁や床など、季節や冷暖房の温度変化による

建材の収縮や膨張で発生する音もあるとのこと


また、たった今耳で聞いた情報について変に錯覚したり、

その影響が後に残ってその後の知覚が変わってしまう残効

という錯覚もあるそうです。


つまり 

「全く聞いてもいないのに聞いたと認識してしまう」 


わけです。


まぁ、いろいろ科学的な根拠を並べて怖くないように自分を

誘導しているものの

『僕の耳に聞こえる事がある』 という事だけは

間違いのない事実なんですよねー。



それはそうと

『ガラスに爪を立てて引っかいた音』
 
というのはホントにいやな音ですね!!

全身の毛穴が開きそう!!

しかしこの音響を分析すると

なんと人間の祖先である 『マカクザルという猿』 が

仲間に危険を知らせる時の叫び声と

声紋的にピシャリ一致するらしい。

チンパンジー.jpg


ひょっとするとガラスに爪を立てた音が聞こえた時・・・・・・

僕がかつて 『マカクザル』として暮らしていた頃の遠い遠い記憶が

呼び起こされてイヤだ!!と感じるんですかね?

あ〜〜またこんな事書いてるとラップ音がしそうだから寝ようっと・・・・悲しい


 

人間の記憶は本当にあいまいなものだ。

よく、世間を騒がせる大事件が起こったときにマスコミが「黒い車」

などと報道しているとホントに黒い車の目撃者が多数現れたりする。

で、犯人がつかまると白い車だったりする。   オイオイ



また、昔に食べておいしかったものなどは印象が増幅されて

「メチャうまかったもの」に昇格し後でホントに食べてみると

まずくはないにしても、『まぁまぁウマイもの』だったりするものだ。

わたしが『ファミコン名人』の記事を見たときもそうだった。

そう、あの『高橋名人』である。

高橋名人といえば16連射で一世を風靡した人だ。

考えてみれば1秒間に16回もボタンを押して発射できるとは

本当に神業としかいいようがない。


なつかしいなあと思いつつ聞いてみるとスタッフの女子もなつかしがっていた。

『高橋名人の冒険島』をプレーしていたそうなのだが・・・・

そのときは小学生だったなどと言うのでまたも世代のギャップを感じて

一瞬凍った・・・・・


まぁそれはいいのだが


「あの人も悪い事さえしなければ・・・」などと思っていると

 とんでもない。

 完全な思い違いだった。

高橋名人は今もゲーム関連のお仕事で元気に活躍しておられる。

なんとHPまであり

「ども、名人です。」 などという書き出しでブログまで

書いているではないか。



 *高橋名人が警視庁のオファーで一日警察署長をした
       ↓
 *警察に行った
       ↓
 *逮捕された!!


と形成されたデマなのである。


私はずっと捕まった!とばかり思いこんでいた

(高橋さんスミマセン・失礼しました。)

おまけに写真を見ると少しイメージが違っていたのだ。

どうやら私はアニメの「ゲームセンターあらし」まで混同させてしまい

前歯に特徴があるとまで間違った記憶を作っていたのだ。

あらし.jpg

私の脳ミソも、PCみたくクリーンアップだかデフラグだかしないと

いけないんだろうなぁ・・・


ちなみに私はというと数年前に昔のファミコンを見つけて、一時没頭して

プレーしていたが、普通に生活していても手の指がAボタンを

押すような形に曲がった瞬間に強い痺れがきてペンやら箸を

落としたりしたので、これはヤバイと思ってやめてしまい

今は無縁なのだ(笑)



高橋名人は体力が落ちたとはいえ

今でも13連射は可能だそうで・・・・・すごいなぁ
 


大空のサムライ

たしかそれは休みの日でした。

ぼんやりしながら僕がテレビをつけた時、すでにその人は映っていました。

なにやら風呂桶のようなものの中に乗り込んで報道陣の人達に

説明しています。



そのおじさんは「海に落ちても浮く」という理由から

ヒノキで作った風呂桶に巨大なビニール製の風船を

2、30個取り付けたものを作っていました。

なんでも琵琶湖畔からその日に飛び立つつもりでいたのです。

安全性を理由に運輸省から出発の許可などもちろん下りていませんでした。



天気の良い琵琶湖畔で、駆けつけた報道陣やテレビマンにおじさんは

上機嫌で説明していました。

手作りの気球は焼酎のビンを重しにしたというメチャクチャなもので、

内部にはたくさんのビンが並んでいました。

『これだったら飲めるしね』

なんてことも言ってました。

なんでも旧日本軍の風船爆弾を参考にしたとかで・・・・・・・

(大丈夫かいな)



結局、出発するのは駄目という事で、関係者やら家族やら

いろんな人達と押し問答の末に、とうとうおじさんは出発を

あきらめたかに見えました。




が突然、不意打ちで駆け出して行ったかと思うと風呂桶に乗り込み

発進させたのです。


バーナーに点火したんだったか、どうやったのかもう記憶にもないのですが

とにかく、とつぜん気球は発進しました。

現場は大混乱で

『待ちなさい!!待ってください!』

『降ろしなさぁい。降りてきなさーい!!』
  



おじさんのファンタジー号はどんどん上昇していきました。

ぼくがおじさんを見たのはそれが最初で最後でした。

確か翌日に海上保安庁の捜索機が宮城県沖で、

飛行中のファンタジー号を見つけたそうです。

おじさんは元気に手を振っていたとのこと・・・・・



       それから14年・・・・・



おじさんは帰ってきません。

風呂桶も風船もなんの残骸も見つからないので

いまだに法的にはおじさんは 『行方不明』 扱いだそうです。

交信を絶った位置や気流からして某国に不時着した可能性もあると

何かのテレビで見ました。

家族に謎の電話があるなどと言ってる番組もありましたが・・・

いろんな冒険家がいるけれども、ぼくの中で最もインパクトのある冒険家は

この 『風船おじさん』 です。

今ではアームストロング船長よりスゴイかも・・・と思っています。

今もどこかを飛んでいるのでしょうか? 嬉しい

                    おしまい。

私はどうも痛みには弱いらしい。

私の家族は医療関係なのだが、私が病気や怪我で苦しんだり痛みを訴えても

『たいしたことはないのに大袈裟だ。』 という。

私の痛みの度合いを正確に把握しているわけでもないくせにだ。


例え話だが

かなりのケガであっても、無言で処置を待ってるような患者は

比較的、歓迎されるようだが

「なんとかしてくれ〜」などと、もだえ苦しむような患者だと

どうもそうでもないらしい

しかもそのへんは医療関係者の共通した認識だというから驚いた。



まぁ生死の境い目のような患者をたくさん見るから、素人が痛いとか

深い傷だとか思ってもなかなかそうは思ってもらえないのだろう・・・

わかる気もするのだが。

それはさておき、痛みにはどうしても個人差がある。



同じケガでもすごく痛がる人もいれば、そうでもない人もいる。

つまり同じ刺激でも人によって感じ方が違ってしまうのだ。

これはなかなかやっかいな事だ。

個人の感じる『痛み』を他人に正確に伝えることができたり治療前に

事前に痛みの度合いを把握できたりすれば、

それは非常に画期的ことだと私はずっと思っていた。

そんな私が2年程前に完全に、はめられたのが


 『痛みの基準』 である。



     ↑この記事   日本経済新の(1998年)11月16日付朝刊に掲載


スイスの世界知覚認識学会(ミシェル・ポーター会長)での承認を経て、

『痛みを表す「hanage」と言う単位を、世界で共通の単位

  とする事が正式に承認された』


という記事だ。



国際標準化機構(ISO)により

「長さ1センチの鼻毛を鉛直方向に1ニュートンの力で引っ張り、

抜いたときに感じる痛み」 が 

『 1 ハナゲ  』 と定義されたという。

「鼻の粘膜は、人体の中で一番個人差が小さい。」ために

痛みを客観的数値で表す上で非常に良いという。

これにより性別・年齢・個人の差も最小にできるらしい。


ちなみに足の小指を角にぶつけたときの痛みは、

2〜3Khanage(キロハナゲ)

お産の時の痛みは2.5〜3.2M hanage(メガハナゲ)

と表記するとのこと。
  


私のような事を考えている人が他にもいた事への喜びと

日本人の提唱する単位が、世界基準になったという驚きで

実話だと思い込み、得意げに人に話したところ大ハジをかいた。


間違っても人には話さないように・・・・ショック


 




ファンタを飲んだ事のない人は恐らくいないだろうと思います。

私が生まれた時には既にファンタがありましたが、

その種類も少ないものだったように思います。

しかし年々その種類は増えて


1958 - オレンジ、グレープ、クラブソーダ
1974- アップル、レモン
1975- ゴールデングレープ
1984- フルーツパンチ
1987- パインフルーツ
1988- メロン、アップルミックス、ストロベリー、パインアップル
1989- ピーチ
1990- トロピカルパンチ
1991- 青りんご
1992- マスカット、ガラナ(北海道限定)
1993- グレープフルーツ
1994- スカッシュパンチ
1996- クリアーパイン
1997- レモン(New)(以前は関西限定であった)
1998- ゴールデンパイナップル(中京限定)、
    グリーンマスカット(北陸限定)
1999- クリアピーチ、南の島ブレンド
2000- さっぱりリンゴ、すっきりライチ、あっさりベリー
2001- ファンキーレモンC、ラ・フランス
2002- フルーティーグレープフルーツ、フルーツパンチ(New)、
   ホワイトピーチ、ゴールデンアップル
2003- トロピカルフルーツ、すもも、マスカット(New)
2004- 青リンゴ(New)、スウィーティー、さっぱりピーチ、
   ゴールデングレープ(復刻版)、レモン(1974年のものの復刻版)、   ライチ、ホワイトストロベリー、メロンソーダ、
    ウィンターアップル、アミノサイダー
2005- フルーティーメロン、スウィートグレープフルーツ、
   ビタミンCスカッシュ、みかん、あんず、パイナップル、
   ゆず、キウィ
2006- ハニーレモン 発売時期不明 - ルートビアー、



と、これほどにも及んでいるとの事。

まぁ人によってその思い入れの深さも様々だからなんだろうけど

    過去にファンタ・ゴールデンアップルという商品が

    あった!! いや!なかった!!


で論争まで巻き起こっていたとは驚きました。 びっくり

コカ・コーラ社の公式見解が

「過去に日本国内でそのような製品を販売した事はない。

 ゴールデングレープならあった。」

であったのにも関わらず、飲んだ事があると主張する人も

たくさんいたようです。みなさんはどうですか?


『 あった 』派

・見たことがある/飲んだことがある/売ったことがある。などの目撃情報



『 なかった 』派

・日本コカ・コーラに問い合わせたが「存在しない」という回答だった。




・『あった』派はゴールデングレープとアップルを混同している。

と分かれて1994年位から論争があったそうな。

缶やビンが発見できない事やコカ・コーラ社の公式見解に

なかった』派優勢にも思えましたが『あった』派は紙コップの

自販機やファーストフード店で飲んだと反論!!



ゴールデンアップルの想像写真


ま、最終的には決着を付けるかのように、8年後の2002年10月に

ファンタ・ゴールデンアップルが新発売となり話は終了したようです。


僕はというと、どちらでも良い派でしてファンタを飲む事も

少なかったけども、自販機の前で毎回 

「お〜今ははこんなのがあるんだなー」

と20年くらい独り言を言っていました。嬉しい


今と違ってリングプルが缶から離れてしまう時代には

缶を開けたらなぜかすぐにリングプルを缶の中に沈めてから

飲んでいましたネ

ゴミを散らかさないように・・・との思いからだったのか?・・・



しかし飲んだ後の缶は道端に置いていたような記憶がありますねぇ

(変な子供)


あとは鏡で舌の色を見て染まってないか必ず確認してましたね。

(変な子供)


そういえばコーラも

 *抜けた歯を一晩つけて置くときれいに溶けてなくなっている

 *コーラ原液にどんな成分が入っているか知っているのは、

  コカコーラ社に3人だけ

なんていう電波を信じて飲むときは緊張してました。



今でも、たま〜〜に飲んだ時は歯を噛み合わせてキュッキュッと

言わせてますが・・・・・

でもやっぱりその時に歯がヌルヌルする気がするんだけど・・・・・

溶けてるのかなぁ

気のせいかな。しょんぼり


 



昨日のアポロ話には続きがあったそうで・・・・

アポロ疑惑2.jpg



1969年、アポロ11号計画で初めて月面に降り立った

ニール・アームストロング船長は、

有名な「人類の偉大な第1歩」の名言を残しただけではなかった。


彼はいくつかの業務通信を同僚やヒューストンと交わしただけでなく、

着陸船に戻る前に、こんな謎の発言をしている。

  「グロスキーさん、頑張って」  と。

NASAの人々は、これを当時ライバルであった、ソ連の宇宙飛行士の誰かに

向けた皮肉であろう、と受け取った。

しかし、調べてみるとグロスキーという名の宇宙飛行士は

当時のソ連にも、アメリカにも存在しなかった。



長い間、これは謎の言葉とされていたのだが、当地でのスピーチの後に、

ある記者がアームストロング氏に、26年間の謎について質問した。

アームストロング氏は、

「グロスキーさんはすでに亡くなられたので、

 もう答えてもいいだろう」


と、口を開いた。


彼が子供のころ、兄と裏庭で野球をしていたときのことである。

兄がフライを打ち上げ、ボールが隣家の寝室の前に転がっていった。

隣人はグロスキー夫妻という。


ニール少年がボールを拾おうと寝室に近づいたとき、

グロスキー夫人が夫に怒鳴る声が聞こえた。


「oooだって?oooをして欲しいっていうのかい?

隣の家のガキが月の上でも歩く日にゃ、たんとしてやるよ!」





ちょっとブログに掲載するには、非常に不適切なオチなんですが
こーゆーオハナシです。
まぁ実話かどうかは知りませんが・・・しょんぼり

不快に思った方・スミマセン





 


雑誌を見ていたら『35周年!!』 と言う文字・・・

なにかと思うと、アポロ15号から35年だそうな。

しかし15号というのは何をしたのか私は全然知らないです。

ただ11号なら知っています。月面に初めて有人で降り立った偉大な

宇宙船です。

子供の頃に学校で習いました。


人類で初めて月面に降り立った11号のアームストロング船長が

「この一歩は小さいが人類にとっては偉大な第1歩だ

 コメントしたというお話。

私はとても感動した覚えがありました。

しかし・・・・・ショッキングな事にこの感動のアポロ計画も大嘘で




 『人類はまだ月には行っていない』 


  という説があるとか・・・冷や汗



たしかに宇宙飛行士は数千枚の写真を撮り、その全てが強力な宇宙線に

よってパーになる事もなく、完璧な露出で1枚のブレや失敗もなく、

きれいに現像されている。



空気のないはずの月面ではためく星条旗



ヘルメットのシールドにもう一人の宇宙飛行士の姿が映りこんでいる
が彼の手にカメラはない。
2名で探査したこのときの月面でこの写真を撮ったのは
だれなのだろうか・・・・



1969年当時の技術では摩訶不思議というほかはない。


太陽面から立ち昇る巨大なフレア(火炎)から発した死の放射能が

満ちているエリアを越えて月まで24万マイルも飛んで行く間に

なぜ飛行士達に何も起こらなかったのか?

この放射能を防御するには厚さ2m以上のシールドが必要だが、

40年前の月面着陸船にもついていなかった。


さらにアポロ11号のアームストロング船長が「人類の偉大な第1歩」を

月面に印すとき、カメラは下から撮っていた。そのカメラマンは月面に横に

なっていなければならなかったはずだが、それは誰だったのか・・・

まるで探検番組のヤラセじゃないか・・・・


宇宙飛行士の着ていた宇宙服も、それほど強力な防護が可能ならば、

何故ソ連のチェルノブイリ原発事故のときに利用しなかったのか?

宇宙飛行士が浴びた宇宙の放射能にくらべれば、原発の放射能など

微々たるものだ。などなど



う〜ん、やはり人工衛星でソ連に先を越されたアメリカは有人での

月面到達だけは先にやってみせたかったのかな。世界に対して。


これが月面どころか『アリゾナの砂漠とスタジオでの特撮の賜物』

だったのかは今となっては誰にもわかりませんが・・・しょんぼり




大人になるとちょっとがっかりすることもありますね・・・

ちなみにこの月面着陸の頃に発見された目の疾患に 『アポロ病』 

ってのがありましたね。悲しい

わたしはこれにはかかったことあります。どーでもいいことですが。


   この続編があります!↓   



      http://presence1.jugem.jp/?eid=4


 





またまた映画ネタになってしまうのですが・・・


最新作「007/カジノ・ロワイヤル」のボイコット運動を

007ファンのグループが展開しているのだとか。

『製作会社は、ボンド役で絶大な人気のピアース・ブロスナンを

解雇したばかりか、背が低く、金髪で、変な顔のダニエル・クレイグ

を起用し、ファンを侮辱した』 とサイトに掲載。

「カジノ・ロワイヤル」を映画館で観ないようファンに呼びかけているらしい。

さてこのブロスナンって人は、私的にはレミントン・スチール役を

やってた時から好きな感じでした。

しかし007役を当ててからというもの毎回製作が決まった後にゴネだして

はギャラを倍・倍ゲームに吊り上げてきたクセ者。


今回は3000万ドル近くを要求したらしいのです!

まぁとうとうクビになったんでしょうな。


007シリーズも寅さんのように続けてるもんだからいろんな人が

007をやりましたね〜。

ティモシー・ダルトンやらロジャー・ムーアやらいろいろです。

そういえば演技経験が皆無で1作で降ろされたジョージ・レーゼンビー

なんてのもいましたね


しかしつい最近、プラハで格闘シーンを撮影中に殴られて前歯が

無くなったばかりなのに

封切り前から今度は変な顔とか言われてダニエル・クレイグもホントに

かわいそう・・・・



いろいろ言ってますが007もまぁ楽しめる映画ですから・・・・

11月にはダニエルさんのためにも映画館に行ってあげようかな〜〜

と思いつつも

(コアなシネマファンのお客様からは、本気で映画館に行って

見るつもりですか?と突っ込まれそう) 悲しい

 



と、いうわけで今日から不定期にコブログなるものを

 を書いていく事になりました。

 文章を書くとなるとあんまりしゃべるような調子ではいかないので

戸惑ってるのですが・・・・しょんぼり

 最近は気分転換に映画に行く事が多いです。

 で、昔は邦画なんかあまりにもつまらなくて見向きも

 しなかったのですが最近は邦画も見ます。

 店休日に 「有頂天ホテル」 に行ったのですが、

 映画館も平日は少なくてのんびりできますね!!

 僕は本編よりも始まる前の予告編やいろんな店のCMなどが

 なぜか好きです。


 これから始まるワクワク感の方に気持ちが行ってしまうのです。

 (いざ始まるとつまらない映画ならあっさり寝てしまうのですが・・・・・・)

 字幕スーパーだと文章を読むのに気を取られて肝心なことを

 見損なう事もありますが

 邦画の場合は安心です。



 三谷さんの作品はいつもハズレがない感じでおすすめです。 グッド

 みなさんも一度見てみては・・・楽しい